演劇

家族の影響をもろに受けて、私は大の劇団四季好きです。
地方の町に住んでいるので、わが町に四季がやってくることはありません。

それでも、近くの町でするときには必ず足を運びます。
ロング公演のときなどは、可能な限り足を運びます。
大都市の専用劇場にも年に数回は足を運びます。

人生に、笑いと勇気を与えてくれるものってそんなにないと思うんだけど、四季の公演の後はとっても元気がわいてきて日々を楽しむことができるんです。

これからも、許される限りのすべての公演を見に行きたいな。
常設会場の近所に住むのが、今のところの目標で、仕事へのモチベーションになっている。
ある程度の資金が溜まったら、今の会社を辞めて、常設会場の近所に移住して、将来設計もするつもりでいるのです。

問題は、あっさりと会社を辞めることが出来るかどうか、そして、移住先で就職が可能かどうか。
しかし、こればかりは頭の中でシミュレーションしても全く意味は無いので、既に職探しはスタートしている。

実は平日の有給は、他社の面接に充てようと思っているのだけれども、それはどうも自分自身が倫理的に拒絶してしまう。
退路を断つことで底力が出るだろうし、より真剣に取り組むだろうし、退社して引越しも済ませてから職さ探しがベストかな。
職場が決まるまでは、在宅ワークでなんとか、家賃分は稼ぎたい。

家賃分が稼げれば、その他の生活費は貯蓄を切り崩しても、数年分は生活出来るので気持ちもゆとりが持てる。

ネットで写真投稿や世界中の人と繋がり情報を知る

いつもはコンサートとかで遠くからしか観る事しか出来ないのいなんだか近い存在のように思いました。

日常の風景などを写真などを投稿した時に、フォローをしてる好きなアーティストからいいねをもらった時にビックリしました。

いつもはコンサートとかで遠くからしか観る事しか出来ないのいなんだか近い存在のように思いました。
旅行に行く時も、インターネットでしりあった海外の人から美味しい地元のお店を紹介してもらい、ちょっと怖かったのですが調べて行くとなんとそこには世界で有名な俳優がいて握手をしてもらい、このお店は穴場だよ。
と教えてくれまました。
プライベートで奥さんと一緒に来られたみたいなんですが気さくに握手と写真まで撮ってもらい、ご飯も美味しくて本当にお店を紹介してくれた人に感謝をしてます。
液晶テレビみたいに画面が大きくて、ライブや演劇を実況して実際にコンサートに参加をしているようなサービスや本を購入したら読むだけではなく音声を聞けるサービスがほしいです。

買い物も画像だけではなく百貨店であれば店頭を歩いているようにストリートビューにして欲しい物があればそれを選択すると詳細が表示されて購入出来て、近くの百貨店で購入した商品を取りに行けるサービスが欲しいです。
商品を購入するとほとんどが配送になり時間が掛かる事もあるのでインターネット購入した商品を家から近いコンビニなどで取りにいけるなどして欲しいです。
宣伝している商品などもその商品をクリックすると購入ができるなどすばらしいと思います。

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